はくじゃの空想日記

日常で感じたことを文章に残して伝えたい欲により構成されるブログ。

簡単に-2万円!!稼げないなら節約だ。とっておきの簡単節約術お伝えします!

どうも、はくじゃです😆

 

私のとっておきの簡単節約術その1、、、

 

それは、、、、

 

献立を決める!!!!!

そして

物理的にお買い物に行く頻度を減らす!!!

これです!!!!

 

はいそこの、

「おいおい待ってくれよ、、献立決めるって、、、そんな面倒な事できるわけ無いでしょ、、、こっちはブログ書くのとTwitterの返信とインスタ更新で大変なんだよ、、、ふざけんなよ、、、消えてよ、、、」

 

と一瞬でも思っちゃったあなた😎

 

献立考えなくていいんですよ!!!!!

私がここに載せちゃうんだからっ!!!\(^o^)/イエーイ

 

そしてこの節約術、まじで、がちで、節約になります!😍

本当です。

私は毎月の食費が

-2万円になりました🤪✨

毎月-2万ですよ?

毎月ワイヤレスイヤホン買えちゃうやん。(買わんか)

 

1年で24万円ですよ?

カナダくらい余裕で旅行いけます🛫🛫

 

私のようなブログ初心者の方も、月に2万ブログで稼ぐより断然楽じゃないですか?😊👌

 

もうこの凄さに気づいちゃった時には、

 

きーづいちゃったきーづいちゃったわーいわいっ!(でっかちゃん)

なんて言うのも全く恥ずかしくありません。

20190626115158

 

私は毎週土曜日に献立を考え、

日曜に一週間分の買い出しをします😊

 

その週はもうお買い物に行かなくていいように食材調達です🍖🥑🍋🍆

 

ただ、お刺身などの生モノがある日は当日に買いに行きます🍣

 

半額のものがあったりするので、

「お刺身だけ、お刺身だけ、何としてもお刺身だけ、、、!!」と

心の中で唱えながらお刺身だけ購入します😊

 

👇👇参考に私の今週の献立を紹介します👇👇

 

 

こんな感じです!

(ちゃんと見えるかな、、汗汗汗)

ちなみにこれは夜ご飯の献立なのですが

 

我が家では朝ごはんは

・白ごはん

・適当なお味噌汁

・目玉焼き

・ちょこっとサラダ🥗など。

 

お昼はお弁当🍱で、

・前日の夜ごはんの残りをそのまま投入

 or 作り方アレンジで別のレシピ

・つまようじwith枝豆など、、、

余った野菜でちょこっとしたおかず

とかいれてます🙋‍♀️

 

あとお米を5キロ単位で月1くらいで買うので、

それを考慮して毎週プラス1,000円くらいしたとしても、

 

上の表でいくと、

高く見積もっても2人で週4,800円

つまり週2,400円/1人ですよ!

月9,600円/1人ですよ!!

週1でお刺身食べても!!

これなら高いウイスキー買って、

週1自宅で超絶美味すぎるざます

ハイボールも余裕で飲めちゃいます🍻

 

しかも、無駄にお買い物に行かないので

「誘惑に負けてお菓子を買っちゃった、んもぅっ、私のバカバカバカ!!」

なんてことも防げます👌✨

つまり、、、、

ダイエットにも繋がります!!!

 

 

ね???

 

ね???

 

食費節約できて💰

ダイエットもできて💃

週一のご褒美で質の高いウイスキーも飲めて🍻

 

もう最高すぎるじゃないですかぁ〜〜〜!!!!😋🌸🌹

 

 一週間でいいので本当にぜひ試してみてください!😊🌷🌸

 

とってもとってもお勧めです!

 

一緒にダイエットも節約も頑張りましょう!🙋‍♀️🌟

 

献立頑張って毎週配信したいと思いますのでお楽しみに💕

 ※こういう記事アップしてよ!ってリクエストがあれば教えてください教えてください🌸Twitterでも受け付けます🙋‍♀️@asumisu8




以上だっっっっっだだだだだ!

 

 

 

ちゃんとした自己紹介してなかったのでさせて頂きます*\(^o^)/*

こんにちははくじゃです!

 

何個か記事書いた後に気づきました!

 

自己紹介してない!!!!💥💥

 

ということで以下の流れで大分しっかり目に『 自己(生い立ち)紹介 』させて頂きます🙏✨(過去の自分を振り返るという私得な部分もありますてへ)

書いていて気づいたのですが、これは自己紹介というか、生い立ち紹介です(笑)

こんな人生歩んできましたっていう紹介になってます😂

読んでいただく方、お時間頂きありがとうございます🙇‍♀️💕

 

1. お金に執着が芽生えた小学時代

2. 日記をほぼ毎日書き始めた中学時代

3. 落ちに落ちた堕落高校時代

4. 人生で1.2位を争う大学編入を目指した濃厚専門時代

5. うっすぅぅぅーー!な編入後の大学時代

6. 社会人に嫌気がさしたアパレル社員時代

7. お金第一!ブラックがなんだ、イかれた住宅営業時代

8. 最大の自己啓発実体験、カナダへのワーホリ

9. あれっ、落ち着いちゃった、結婚生活なう

 

 

 

ということでですね、

かなり自由度の高い27年間を歩んできています。

 

 

1.お金に執着心が芽生えた小学生時代

はやっっっ!!!

金の亡者(小学生)て、、、、、引っくぅぅ!!!

ええ、完全に親の影響ですね。

「うちは貧乏だからな!」

というセリフを父親から毎日のように言い放たれていたのをめちゃくちゃ覚えています。「これ欲しーい」「あそこ行きたーい」「ピアノ習いたいー」などと無邪気に言えるような可愛い子どもには育たず、ほぼ全ての欲望を我慢するのでした。

見兼ねた母親が、「これ欲しい?」「ここ行こっか!」とか言ってきても「いや、いいよ。」と心を閉ざす。そんな小学生でした。可愛くなっっ!!😨⚡️

そしてそれと共に、

私は絶対に貧乏な大人にはなりたくない。絶対お金持ちになる。貧乏な人は幸せじゃない。

と強く思い込みます。

なので当時は、将来は経済的に安泰な公務員になりたいと思っていました。

 

しかし数年後弟から、

「公務員やって楽しいの?お金のためにやりたくもないことを仕事にするの?😮」

とまさかの超オトナな助言を受け、

「確かにぃぃぃ?!自分考え改めた方がよくねぇぇえい?!」

となります😋てへ

 

 

 

2.日記をほぼ毎日書き始めた中学時代

そうなんです、言っちゃえばこの頃からブログってんですよ!

ブロガーへの極小の第一歩踏み出してるんですよ!!!

まあこの時は、自分のその時々の感情を忘れたくないとかその程度で書き溜めておいただけだと思います。

振り返ってみた時にいろんな想いにふけりましたね。

ただ、もうこの日記達は万が一誰かに見られたら恥ずか死するし、何度か読み直したし、大事だと思うターニングポイントは記憶した!!と思い、全て捨ててしまいました。。。

 

 

 

3.落ちに落ちた堕落高校時代

落ちました。急降下です。

新幹線のトイレの穴に「ズジュゴッッ!!」って入るスピードで落ちました。

何故か自分の学力に対して既に諦めモードで高校入学し、成績は下の上。

「勉強しないのがカッコいい」的な、モロ厨二病でしたね。

今思うとダッサーーーー😇となりますが思春期だったということで。

学校をサボり、家で彼氏に会って母親が急に帰ってきてむちゃくちゃ怒られたりとか、ありました😇

ということで、センター、大学受験は失敗に終わります。

しかし、「今までの勉強もったいなくね?!」と、無駄にビンボー精神発揮して「大学編入」という道を選ぶのでした。

当然はくじゃ家はビンボーなので、多額の奨学金を背負う結果となり現在進行形で絶賛苦しみもがき中です😇😇😇奨学金地獄です😇😇😇今から奨学金借りようとしている子達に助言しまくりたい😇😇😇まあまた別の機会に。

 

 

 

4.人生で1.2位を争う濃密度!大学編入を目指した専門学生時代

ここですよ、ここ。

めっちゃくちゃに勉強しました📚📕📗📘

まじで病んで別人格になってしまうんじゃないか思うくらい必死にお勉強しました。

授業中、謎に自然と涙が出てくる時もありました。

急に謎なすんごい孤独感を感じて頭がおかしくなりそうな時もありました。

でも、ここで出会った友人は同じ「大学編入」という目標を持って頑張った仲なので、かなり深い思い入れがあります。ああ、思い出すだけで涙が出ちゃいそうだよ。

励まし合い、高め合う、ライバル視する、まさに切磋琢磨の関係を築けました。

この時の友人には本当に感謝しています😭🌸

そして無事に国立大学へ編入するのでした🎊

 

 

 

5.うっすぅぅぅーー!な編入後の大学時代

編入したはいいものの、、、、、

中身ぅぅうっっっっすぅぅううう!ですよ!!!!!

もう、大卒という肩書きもらいに行っただけですよ!!!!!

なんでかって、、、、、

人見知りだからですよ!!!!!

私は3年次編入をしたので、周りは純100%の大学3年生のみ。

2年間ですでに出来上がったコミュニティの中に一人でぶっ飛び込む訳です。

まさに苦行です。なので私の大学生活はまたしても「勉強」。

周りの子達は3年で取る単位なんかも既に取っていて余裕ありまくり状態でファラウェイだったので、私は3.4年で取る単位を3年生時の1年間で取ってしまわないといけませんでした。ええ、取ったりましたよ。

そして就職は、周りの一般論なんかクソ食らえ精神自分の好きなことやってやるという我が道いっちゃう精神で、周りの子達が「〇〇銀行👔」だの「△△証券会社💰」だの言ってる中、大手アパレル企業に就職することを決めたのでした。👗👠💄

 

 

 

6.社会人に嫌気がさしたアパレル社員時代

1ミリも希望していなかった、唯一「ここはないよな」というブランドに配属。😇

岐阜のショッピングモールの中の店舗で副店長をやりました。

まあいわゆる「ノリ重視」のブランドイメージだったので、セールや年末年始などのピーク時は中高生向けの服を着てお店の前で踊って呼び込みをさせられました。

ほぼコスプレで得意でもない一発屋の芸人のテンションで踊らされるとかまじで拷問でした。店長やマネージャーも私の性格を「お前は真面目だよな」で片付けるおクズ様達だったのでとっても嫌気がさしました。売上重視だったので要りもしない服や小物を閉店近くになるを買わされていました。そんなこんなで貯金ゼロ。

 

「何だこれ。何やってんだ私????」

 

となって、①やりがいを見いだせなかった、②目標のワーホリのためにお金を貯めたかった、ために退職。

実際今になって、自分が未熟だったなと思うところもありますが後悔はしていません。あのままだったらワーホリ行けなかっただろうし。

 

 

 

7.お金第一!ブラックがなんだ、イかれた住宅営業時代

人生が変わったと言っても過言ではないこの住宅営業時代。

完璧なブラック企業でした。深夜まで残業は当たり前。社長とオーナーが絶対の中小企業です。でもお金のためにと働きました。住宅営業なので歩合がえげつなかったのです。

 

全てはワーホリのため、、、!!!

 

入社面接の時から「お金が溜まったらワーホリに行きたいんです。」と宣言していたバカほど正直でクソ失礼な私を採用してくれたので、退職するときも「まあ、言ってたもんね、、、」と少なからず受け止めはしてくれました😅

ただここでの約2年間は本当に人生変わった経験が山程ありました。人生というか考え方が変わりました。急に韓国やタイに連れて行かれたり(海外好きなオーナーの意向)、意外に上司が尊敬できる人ばかりだったし。何よりもここのオーナーには本当にお世話になって、私に自信をつけさせてくれました。かなり強烈な個性のオーナーでしたが、お前なら大丈夫といつも言ってくれていました。何が大丈夫かは、知らん。🤣

けどそのオーナーの毎日のパワーが凄すぎて、こういう人になりたいなーという漠然とした大きな目標にもなりました。今でもそれは変わりません。自分のパワーが人にパワーを与える典型的な例の人でしたので。

ただ、肌荒れはするわ慢性疲労だわ休日出勤も当たり前だわで、会社的には超ド級ブラック企業だったので、お金が溜まった約2年で退職。

目標としていたワーホリへ出発するのでした✊🛫

 

 

8.最大の自己啓発実体験、カナダへのワーホリ

はい、ワーホリについてですが、意外にTwitterでワーホリについてのリプが多く、「これは詳しく丁寧に色々と紹介したほうがいいな?!」と思ったので(そして自己紹介がすんごい長くなってしまったので)、また別の記事で詳しく丁寧に紹介できればと思います😊✨ 

乞うご期待!!お楽しみに!!すんません!!

 

もし気休めにでもなれれば、、、

こちらを読んでみてください!!😋💕

 

hakujasan.hatenablog.com

 

 

hakujasan.hatenablog.com

 

 

9.あれっ、落ち着いちゃった、結婚生活なう

カナダに約1年間ワーホリで行ったのですが、帰国後、即結婚しました(笑)
今まで散々自由に生きさせて頂き、彼も仕事がきつく精神的にも参っていたので、これはさすがにいよいよそばにいてあげなきゃな、と思ったので。👰🤵
彼とは7年半付き合っていました。大学編入を目指していた頃からです。なので大学に編入した時からほぼずっと遠距離でした。
最後にカナダという国外との遠距離でトドメをさして、結婚に落ち着きました。
しかし今までこんなにも自由に生きさせて頂いてきたので、結婚して落ち着いている今でも、「あーーーーー何か、何かしたいーーーーーー」と、悶々としています。😅
そこで今回ブログを始めたわけですね。ただそれだけが理由ではなく、カナダ在住時にも実はブログをほんの少しだけやっていました。英語学習用のものです(^^)
そっちは編集に時間がかかりすぎるので、今ものんびりと整備中です。
いつか世にお披露目できるのを目標にしています\(^o^)/
 
 
 
ということで!ダラダラと自己(生い立ち)紹介させていただきましたが、
私のココロの中「誰が興味あんねん。」て感じなんですけど、ひとまずこうしてここでまとめておきます😊🌸
 
読んでくださった方々、本当にありがとうございました!!!🌹
 
今後は有益な情報更新していきますのでよろしくお願いいたします!!!!💝
 
 
 
 

 

 

 

 

カナダ生活中褒めまくられた私から言いたい、日本人も人を褒めまくってくれよ!

どうも、はくじゃです。

 

前々回の記事でもお伝えしましたが、私は約1年ほどカナダのバンクーバーでワーホリをしながら生活したことがあります。

 

hakujasan.hatenablog.com

 

英語力はですね、当時下の中くらいでしたね。

3年前くらいにTOEICで600点という超平凡点をとり、スピーキング力は皆無でした。

本当、今考えると最初の1ヶ月間ホームステイさせてくれたVenessaママには本当に申し訳ないです。実際自分の家に他国の人が1ヶ月泊まりに来て、その子が全然日本語話せなかったら「なんやねん。(オコ)」となっちゃうかもしれませんよね?

 

もう声を大にしてVenessaママに

Thank you very much!!! I love you!!!!と叫びたい。

 

しかもそんな大した語学力もなかった私でも、話せないなりにニコニコして相手の話を何としてでも聞こうとか自分の話をしようとしてたら、

 

笑顔は万国共通。

 

気に入ってくれたんです。

 

笑顔最強。

 

そして、よく褒めてくれていた事を覚えています。

Venessaママに限らず、働いていたカフェのお客様、引っ越した先の家のオーナーなどとても多くの人がです。

それは私に人望があったという訳では全く無く、もうそういう、空気感が、街全体の雰囲気がそうさせていたのかも。と今になって感じます。

 

Venessaママからは、私が引っ越す時に

「あなたは本当に素晴らしいルームメイトだったわ。お部屋はいつも綺麗にしてくれるし。またいつでも遊びに来て、泊まりに来てもいいからね。」と言って次の引越し先まで荷物を運んでくれたり、送迎や引越し先のオーナーに挨拶までしてくれました。

 

お客様からは、対してうまくもないラテアートを作っただけなのに

「めっちゃうまいやん!もうむっちゃハッピーなったわ~ほんまありがとう。」的なテンションで。

 

同僚は

「君は英語がどんどん上手くなってるよ。出会った頃と全然違う!どうやって勉強してるか教えてよ。」など。

 

本当に相手を称賛する文化が浸透していて寛大な人が多い印象でした。

中にはそうでない人ももちろんいましたが、大体の人が他人のミスに関しても寛容でポジティブな人が多かったと感じました。

 

バンクーバーは住みたい街ランキングの上位にいつも食い込んでくるぐらい治安が良く、気候的にも住みやすい地域なんですよね。

 

あと移民の受け入れ体制が整いまくっているので、異国籍の人に対しても超適応力高いです。受け入れ体制抜群です。包容力パないです。

 

きっとカナディアンの人も、たくさんの移民の人に接してきているから、普通の事やっててもすごい!とか偉い!とか関心してくれてるのかもしれませんね。

 

あと日本人に対してのイメージがかなり良いです。

"Im from japan."

と言うと、

"oh,I love japan, I love sushi! Kyoto!"

とかは80%くらいの確率で言われてましたね。

 

まあこういう様々な要因からみても、バンクーバー(とケローナという地方にも少しいました)ではある程度は精神的にも快適な生活を送っていました。

 

一方日本はどうでしょうか?

褒め文化ってあるんでしょうか?

そういえばこの前何かのTV番組で褒め効果恐るべし!みたいな特集をやってましたね。

今では褒め能力の資格「ほめ達!」なんてものまであるそうです(笑けたー)。

 

まあそれだけ褒めることの偉大さが日本にも浸透しつつあるんでしょう。

 

実際褒められて悪いことってほぼないんじゃないんでしょうか?

あまりに褒め過ぎで調子に乗られるとかそれくらい?自信過剰になっちゃうとか?

だから褒めると注意のバランスも大事ではあると思います。

そこが難しいんですけどね😅

 

でも逆に褒めない理由って、あるぅぅぅぅううう?!と問いたいです👀

 

褒められたときって大抵の人が謙遜して

「いやいや、僕なんてまだまだですよ、、、」とか言いながら内心テンション上がりまくってスキップかましたりしてる人そこそこいると思います。

 

そしてその勢いで「よし、まだまだこれからだぞ俺!!!頑張れよ!!俺!!!!」と自分を鼓舞させるのではないでしょうか?

 

また、もし自分が嫌っていた相手から「はくじゃさんって頭の回転速いなって前から思ってたのよね」なんて褒められようもんなら、「あぁ、、、ごめんなさい、、、あなたにもいい所はいっぱいあるよ、、、」と改心するかもしれません。(単純すぎる)

 

あぁ、プラスでしかないんじゃないの、、、?

 

実際に大企業の社員の調査も行われていて、

積極的に褒める管理職のもとで働いた500人と、褒めない管理職のもとで働いた500人とでは褒められた500人の方が積極的に企画の提案などを行う傾向が見られたらしいです👏👏👏

 

褒め効果すごいんですね!😊✨

 

国を挙げて褒め文化浸透させましょうよ😆🎉

褒めまくりあい運動しましょう(ちょっとそれは気持ち悪いかも😊)

 

 

てことで

 

以上だッッッッッッッッ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「嫌い」が原動力になること多々ある説

どうもこんにちは、はくじゃです!

 

そうです、水曜日のダウンタウン、というかダウンタウン様が非常に好きでしてついに!!!

 

リード文に、

 

「説」入れちゃいましたよ!!!!!!

 

というわけで興奮気味の今回ですが。

 

 

「嫌い」とか「私こんな人間になりたくないよ絶対に。」という事実こそ、そうならないための原動力になる事よくありませんか?

 

まあつまりは反面教師の事ですが。

 

それって素晴らしいことだと思うんです。

 

 

 

私の場合⬇︎

 

Aさん

「旦那が昨日、子ども2人と一緒にむぎむぎパーク(仮)行こうって言い出したのよ。でも絶対行きたくないって思ってさ。名前からして。なんでこんな田舎から近くの田舎に遊びに行かないといけないのって感じじゃん。むぎむぎパークって(失笑)。はくじゃさん行ったことある?」

 

「たぶん小さい頃にあると思いますけど記憶には全くないですね。(カチカチ)(むぎむぎパークをググる)え!!!入園料も駐車場も完全無料らしいですよ!しかも、お花もいっぱい咲いてたり動物とも触れ合えるって!プチハウステンボスって感じですね!(例えは下手)(ハウステンボスは動物と触れ合えない)」

 

Aさん

「え?そうなの?(私のパソコンを覗く)(ちなみに仕事中)あ、ほんとだ。へぇーー、調べてもなかった、、、ほんと、、ちょっと楽しそうねぇ。(笑)」

 

「旦那さんにその時行きたくないって言ったんですか?!」

 

Aさん

「うん、調べもせずに(笑)。でも実際見てみたらちょっと良さそうね、、、(ぶつぶつ)」

 

「旦那さんショック受けてたんじゃないですか?😭」

 

Aさん

「うん、ちょっとショボンとはしてた。」

 

「かーーわーーいーーそーー!!!!!(誇張しすぎ)(誇張しすぎた自分自身)(無駄にザコシショウへの憧れ発揮)」

 

A

「まあちょっと申し訳なかったね。」

 

 

てな具合で、私は絶対にこの時のAさんの様にはなりたくないと思いました。

 

そして、

「こんな人間にはなりたくないな、、、」

 

と思った時、私は以下のように考えます。

 

☝︎なんでこの人こんな風になっちゃったの?!

 

☝︎自分がこうならないためにどうしたらいいだろう、、、🤔

 

 

実際この時Aさんとの会話が終了して、

 

なーーーーぁんでもってAさんはあんなにも『むぎむぎ拒否』に陥ったんだ?!と考えました。

 

そして以下4つの理由が考えられました。

 

私の考察✌︎

①普段からの夫婦仲の悪さから旦那さんの意見を素直に受け入れたくなかった

 

②自分が田舎に住んでいる、田舎で遊んでいるという事実を受け入れきれてない(当の本人は福岡に数年住んでいたというプライドがあるっぽい)

 

③人の意見を聞き入れる寛容さ、心の余裕がない(自分中心で考えがち)

 

④なぜ旦那さんがむぎむぎパークに行こうと思ったのか、相手に対する関心が足りない

 

 

などなど。

そしてこの上記の理由を深掘りしていくわけですね。

 

仕事帰りの運転中などにです。

 

 

そして結局私が出した答えがこちら⬇︎

 

①夫婦での会話は毎日しよう。もともと結婚した時はお互い1番の心の拠り所だったはず。お互いの意見を聞き、共有点を見つけよう。

 

②相手はなぜそう考えたのか、自分はなぜそう考えるのか、を考える癖をつけよう。

 

③心に余裕を持つ(ストレスを溜めない)ために、適度に自分の好きなことをやろう。

 

④心とお金の余裕は少なからず比例していると信じているため、お金の無駄づかいもやめよう。

 

などなど。

 

Aさんを反面教師とするのでした。

 

こんな感じで何かしらに対して

「嫌だなぁ」「こうはなりたくないなぁ」と感じた時、そこで終わるんではなく!

 

「自分ならこうする!」「じゃあどうしたらいいんだ?!」と考えることってとっても大事だと思います。

 

何かに行き詰まった時も同じですよね。

 

まあ言うなればポジティブシンキングですね。(端的ーっ!)

 

 

 

以上だっっっ!

 

 

 

※追伸

はぁ、Aさんにも、

「その考え良くないよ〜、まずはプライド捨てようよ〜」

とお声掛けしたかったのですが

 

ここで言い出せないのがはくじゃです。だってAさん43歳の御女性だし神経質だしコワインダモンッッ!!!!!!

 

どなた様か、こんな時の良いコミュニケーションがあれば教えてくださいませm(__)m

 

 

 

 

 

 

カナダワーホリ中にアル中状態に陥っていた話

どうも、はくじゃです。

 

そういえば前回までの記事で

なんにも操作してないはずなのに

文字の大きさが大小様々に

なっててですね。

最初気付いた時、

「何これっっ」って

笑っちゃったんですけど、

前々回のも前前々回のも

なってたので、

これはやばい、笑い事じゃないんじゃないの〜?!(急などぶろっく)

超見にくいじゃん!

ということで、

訂正していくつもりなので

少々お待ちくださいm(._.)m

 

 

さて、今回はワーホリ中のアル中についてです。(なんじゃそりゃ)

 

 

2017年6月〜2018年5月の約1年間、

ワーホリ(ワーキングホリデー)で

カナダに行っていました。

 

そして、

カナダ生活3ヶ月後くらいにですね、

 

ええ、アル中疑惑、

発生してましたよ、ええ。

完全に自己判断ですが。

 

毎日毎日23:00の仕事帰りに

家の近くのリカーショップ※1

に行き、お酒を買って

一人寂しくお部屋で飲んでました。

ワインをボトル1本とか一気に飲んで

酔っ払って無理矢理寝る、を

ほぼ毎日やっていました。

お金もったいな〜(・・;)

 

その時はそうしないと眠れなくて、

気分的にもやってけない

って、思ってたんですね。

辛かったんです。

 

何も考えたくなくてですね、

7:00から15:00までカフェで、

16:00から23:00までレストランで、

一日中働いてました。

そしてお酒に頼って寝る。

 

自分で選んでハードな日々を

送っていました。

 

私は完全に、

「現地で本物の英語に触れる、

英語を勉強する」という目的で

ワーホリに行ったので、

カナダではできるだけ

日本語を話したくありませんでした。

完全な英語環境を求めていました。

 

しかし自分自身、英語が流暢に

話せるわけでもなかったので、

自分の感情を外国人相手に

100%伝えることはとても難しく、

ストレスをかなり感じていました。

 

また、日本に彼がいたので、

13時間の時差によるすれ違いや

連絡の取れなさ、取りたくなさ、

(なるべく日本語を使いたくなかったので)

なども、むず痒い気持ちを生む

要因でした。

 

なので、あの頃の自分や、

もし同じような状況に今陥ってる人

に言いたいことは、

 

・英語を学びたいがために100%英語環境で過ごすことは、かなり流暢に話せる人でない限り、正解とは言い難い。はけ口を少しでも見つけるべきです。

 

・英語は1人で苦しんで勉強するものではありません。気持ちを分かり合える人が必ずいるはずです。勇気を持って自分の悩みを誰かしらに伝えましょう。そしてそのアドバイスを実行してみましょう。

 

ワーホリ中は本当に

いろんな事があったので、

「どうだった?」と聞かれて

「楽しかった」とは言いません。

「いい経験ができたし、

行ってよかったとは思っています」

と必ず言っています。

 

また今後、ワーホリ中に

感じたことや学んだことを

UPしていこうと思っています。

 

30歳までという年齢制限がある

ワーホリ。

アル中疑惑を持ってでも

行ってみて良いと思いますよ(^-^)

 

ワーホリについて、カナダについて

知りたいことや、こうだと思う!

などの意見がありましたら

どしどしお寄せくださいませ)^o^(

 

 

※1

カナダはコンビニやスーパーには

お酒は売られていません。

お酒を買うには

「お酒販売専門店(リカーショップ)」

に行って、ID(身分証明書)を

見せないといけません。

外食先で飲酒する際も

身分証明書を見せます。

外でお酒を飲むのもNG。

アルコールに対して

非常に厳しいのである。

お酒好きな私がよくそんなとこで

約1年も過ごしたな、

誰かに褒めてもらわなきゃッ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Twitter 本格的に始動したら頑張ってる人無限にいすぎて嬉しくなって自分何様〜?!となった日

どうも、はくじゃです。

 

そういえばこの前

旦那さんと話してて、

彼の部下が他社の方との電話口で

最初の一言を

「どうも、〇〇会社の△△です。」って言うんやけど、

知らん人に向かって

「どうも、」って言うかね?!?!

と聞かれ、

 

「私は絶対言わんねぇ。」

 

と言いましたが。

 

 

 

 

 

 

わし、このブログで連発しているーーーーーーーーー。(絶望)(驚愕)(恥ずかしさ)(ごめんなさい)

 

 

どうぞ、お許しください、

そしてこれからも、

どうも、はくじゃです。と、

言わせてください。

 

 

 

 

さて、フォロワーゼロの

Twitterアカウントを、

2019/06/20に本格的に

始動させたのですが、

 

本日、1日経過し、

 

 

 

御フォロワー様、、、、

 

 

 

100人達成いたしました!

👏👏👏👏👏👏👏👏

 

本当にありがとうございますm(_ _)m

 

いやー、知らなかったんですよ。

 

「この固定ツイRTしてフォローしてくれたら、お礼に固定ツイRT&フォロバします!」

 

を掲げていらっしゃる方々が

こんなにも多いということを!

 

ありがたいですね〜〜〜、

ありがたいです。

 

そして私と同じように、

ブログで稼ぎたい、独立したい、

仲間募集、起業を目指します!

という人が、

たーーーーぁくさん、

いらっしゃる事実を知ってですね、

 

私め、嬉しくなりました(泣)(親心)(愛情溢れ出る)(いや誰)(あなた何?)(何様なの。)

 

いろんな声が聞こえそうですが。

 

ほんっとうに不思議で単純で

こいつしょうもないなって思われるかもしれませんが。

 

1人ではないな!

 

と感じましたね〜(笑)

 

まあ誰に何を思われようと

私はポジティブになれたので

おっけー!

 

はい、これからInstagramの方も

頑張って更新していきたいと

思いますので、

ブログ初心者様、

これからよろしくお願いいたします🙇‍♀️💕

 

 

次回のはくじゃは

 

カナダワーホリ中に

自分はもしやアル中なのか、、、?

と怯えていた日々について

書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

子どもの学力に悩むマグさんと短絡的思考短髪男性社員の話。

どうも、はくじゃです。

 

きのう職場でミナさん(43歳女性)

から相談を受けました。

内容はこう。

 

「うちの子(中2)、

もしかしたら知的障害が

あるのかもって心配になって。 

昨日テストだったんだけど、

前日に勉強して説明した問題と同じ

問題を間違えてたのよ。

なんで理解できてないのか

不思議だし心配なのよ。

前の日に説明して、

その時は『わかった。』って

言ってたのにさ。」

 

数学の比例反比例の問題だったそう。

マグさんは説明して教えたのに、

なんでこんな簡単なことも

できないのか、

子供に対してイライラしてしまい、

最後には

「あんた学力テスト受けたほうがいいよ。」

と吐き捨ててしまったという。

 

ああ、かわいそう。。。

 

確かに問題の内容を聞くと

そこまで難しい問題ではなかった。

 

y = ax で y=16、x=8 の時の

 a の値を求めなさい。

という問題で、

16 = 8a

a = 2

と求めればいいところを、

前日、比例定数が分数のパターン

(16 = 1/8 a)の問題を

解いていたため、

そのままどちらにも8を

かけてしまっていたらしい。

 

「だってママが8をかけろって

言ったじゃん」と。

 

それ、お子様、

根本を理解してないじゃん!

aを求めるっていう根本を!

どうしたらaが求まるのかの

計算の根本を!!

 

で、ミナさん、説明下手かよ!

8をかけたらいいって、

なんの教えにもなってないよぉ!?

 

そして私はこう言った。

 

「まずは同じような問題を

何回も反復して繰り返しやった方が

良さそうですね。

なんでaを求めるのか、

求めることによって

何がわかってくるのかを。

理解させてあげなきゃですね。」

 

ミナさん

「そうねぇ。自分が中2の時も

こんなだったっけ?って思ってさ

あまりにも理解できてなさすぎて。

まあ数学が苦手な子って

そんなもんなのかなぁ。」

 

「脳が拒否反応起こしてるかも

しれないですね。数学が苦手って

いう意識が先にいっちゃって。

問題解く前にも、解いた後にも、

もう一切理解しようとできてない

というか。

日常生活に関連付けてイメージ

させながら教えるとわかりやすい

んでしょうけど。」

 

私はミナさんのお子様が、

親から「学力テスト受けなさい。」

(自分がどれだけできてないのか

自覚するために)と言われ、

「自分のアタマが悪くて

理解できないから母親がイライラ

してる、私ってダメなんだ。」

という感情を抱く可能性もあるな、

それは避けさせてあげたいな。

と思い。

 

「でも好きな教科とか好きな分野が

あればいいんじゃないですか?

苦手なところを無理やり伸ばして

苦しむよりも好きなことを

ぐんぐん伸ばして専門分野に

特化させたほうがお子様も

いきいきできるんじゃない

ですかね?数学なんてできなくても

生きていけますしね。(笑)

お子様は何か好きなこと

(勉強以外でも)ありますか?」

 

ミナさん

「物欲。物欲だけはあるのよ

あの子。服がほしいとかバックが

ほしいとか。」

 

短髪男性社員(42歳男性社員)

「じゃあその欲をハングリー精神に

変えたらいいじゃないですか。

服を買うためにはお金がいる

→お金のためにはいい大学に行く

→大学に行くためには

勉強しないといけない

→勉強するぞ、とか。」

 

私のココロの中

【なにその短絡的思考、

しょうもなっ!!!!】

 

「まあいい大学に行くことだけが

人生じゃないですしね。

優秀な学歴があっても

仕事は全然さばけない人、

人の気持ちがわからない人も

たくさんいるし。

だから数学ができないからって

そんなに心配しないでいいと

思います。根本を考える習慣は

身につけさせたいですけど。

何か好きなものを見つけられると

いいですよね。」

 

ミナさん

「そうねぇ、人として優しく、

立派になってくれればいっか。

いろんなこと経験させて

あげようかな。」

 

という流れに至りました。

 

 

 

短髪男性社員、もっと視野を広げなさい。以上。